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【ひまひま】進学する大学はどこ?高校はどこ?転校の理由を徹底調査!

エンタメ

人気YouTuber「ひまひま」ですが、第1志望大学が不合格になった動画で、賛否両論の嵐が巻き起こっていましたが、

先日の3月1日に高校を卒業し、高校や大学についての話をされていました。

その中で、自分が決めた大学に無事合格されており、将来やりたかった分野の勉学に励むことができるというとても喜ばしい報告がありましたね。

また、高校を転校したことも話されており、

そんな中、気になっている点といえば、「進学先の大学はどこなのか?」「高校はどこからどこに転校したのか」という点だと思います。

今回の記事では、ひまひまさんが進学する大学や高校転校理由についてまとめていきたいと思います。

【ひまひま】進学大学はどこ?

ひまひまさんは、3月9日にあげたYouTubeの動画内で、春から大学生であることを報告されています。

しかし、大学先に関しては公言されていません

現在の情報を整理していくと、

・第1志望の大学は不合格
・将来やりたいことの学部には入学できた
・行く大学にも付属の高校があり、元々志望していた高校だった
・中学の仲良しの友達と一緒の学部に入学

上記の4つの点が、ひまひまさんの口から語られた事実の部分になります。

大学名に関しては非公開のため、推測の域を出ませんが、本人も公言されていた通り、後々公になっていくと思われます。

受験した大学について

受験した大学は、動画内での日程の行程などをもとに、

第1志望は上智大学ではないかといわれていました。

その他の滑り止めとして、MARCH(青学・法政など)+日東駒専レベルを滑り止めに受けたのではといった推測がたっています。

おそらくですが、第1志望に合格できなかった場合は、次の志望校は安全圏にレベルを下げるのが受験の傾向だと思われるため、

心理学を学ぶための大学として最上位に位置するところを選択しているため、

MARCH(青学・法政など)+日東駒専レベルは現実的であると考えられ、そのうえで日東駒専側ではないかと考えられます。

第1候補:日本大学(予想)

ひまひまさんは、大学の進学先については公言されていません

前述している、日東駒専のラインで考えていくと、

第1候補として日本大学があがるのは、

  • 心理学が学べる学部
    • 文理学部 心理学科(所在地:東京都世田谷区)。
  • 付属高校
    • 日本大学第一・第二・第三・櫻丘・鶴ヶ丘・豊山・目黒日本大学など、首都圏に多数の付属・系属高校があります。
  • 立地・通学
    • 文理学部キャンパスは小田急線・京王線沿線からのアクセスが良く、東京都内からの通学もしやすいロケーションです(世田谷キャンパス)。

→ 日東駒専の中で「付属高校の選択肢が一番多く」「心理学科があり」「東京から通いやすい」という3条件をバランスよく満たすのが日本大学と言えます。

第2候補:東洋大学(予想)

第2候補として東洋大学があがるのは、

  • 心理学が学べる学部
    • 社会学部 社会心理学科(心理学単独学科ではないが、心理系科目が充実)。​
  • 付属高校
    • 東洋大学京北中学高等学校(東京都文京区)、東洋大学附属牛久高校(茨城)などがあります。
  • 立地・通学
    • 社会学部の多くは東京都北区の赤羽台キャンパスや文京区白山キャンパスに置かれ、JR赤羽駅・都営三田線白山駅などから徒歩圏内で、都内からの通学利便性はかなり高いです。

→ 「都内キャンパス」「心理寄りの社会心理学」「付属高(京北)が都内」という点で、立地重視なら東洋大学もかなり有力です。

また、芸能活動を行う中で、社会心理学は非常に有効な学部であると思われるため、心理学・社会心理学も学べるのは一石二鳥ではないでしょうか。

将来やりたいことは何?

ひまひまさん本人が語っている「将来やりたいこと」は、大きく言うと

・メディアの世界で活躍するマルチクリエイター・タレントとして生き続けること
・心理学を学んで、人を幸せにする力を身につけること

上記の2点になります。

現在が、メディアの世界で活躍中であるため、動画内ではその後の将来的にといったニュアンスの話をされているため、

心理学が学べる学部に進学していると思われます。

インタビューでも、「人間の幸せについて学ぶために心理学を専攻するつもり」「人に笑顔を届ける職業を続けながら、心の仕組みを学びたい」と話しており、クリエイター活動と心理学の学びを結びつけています

【ひまひま】高校はどこ?

ひまひまさんが、高校はどこ?と言われているのは、

入学式と卒業式で制服が違っていたことが原因だったようですね。

動画内で、本人から転校していたことを報告されています。

その際に、偏差値にを最重視していたことから、元々入っていた高校は非常に偏差値が高い高校であったことが読み取れ、

転校先は、芸能コースでもあるため、かなり偏差値が下がってしまうことを危惧されており不安が強かったといった発言もされています。

高校自体は本人より公言はありませんが

おそらく、明治学院高校から堀越高校普通科トレイトコースに転校した可能性が高いです。

【ひまひま】高校転校の理由を徹底調査

中学の時より、普通科の高校に進学したいと思っていた心中があり、普通の高校生活を送りたい・全日制がよかったといった思いがあり、

芸能コースではなく、大学の付属高校に進学されています。

高校1年の途中から、テレビの仕事が多くなってきたため、月~土曜まで学校があり両立が難しくなってきてしまった経緯があり、

・出席日数が足りない
・仕事と勉学の両立が身体的・精神的にしんどい

こういった状況になってしまい、自身が将来芸能活動をするうえで、現在の仕事を学業を理由に遠ざけるのは本末転倒であると考えられたようです。

結論として、転校しなければ仕事ができないほどに忙しくなったため転校を決めたのが大きな理由となります。

クラスメートとの関係性

転校前のクラスでも、人気者であったひまひまさんは、転校前に色紙やグミをたくさんもらったり、校長先生からお守りをもらったりととてもいい旅立ちであったことが伺えます。

また、転校後も、友達に恵まれたと話されており、休んだ日の授業のノートなど共有をしてもらったり、仕事で一緒になったりと、将来的な展望にも接点ができているようです。

まとめ

ひまひまさんの進学する大学に関しては、公言されていませんが、

日本大学や東洋大学あたりではないかと推測されます。

学業と芸能活動の両立は素晴らしいものですので、今後の活躍にも期待です。

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